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古川機工株式会社

SWITL(スイットル)技術

SWITL(スイットル)技術で生産現場が変わります。

SWITL(スイットル)技術はゾル・ゲル状ワーク及び掴むと型崩れするワークを
形を崩さずそのままソックリ掬い上げ、
ハンドリング出来る画期的な新技術です。
従来困難とされてきたゾル・ゲル状ワークの移動を可能とする、SWITL(スイットル)技術で生産現場が変わります。

  • 日本機械学会
    2011年度
    優秀製品賞 受賞
  • 文部科学大臣表彰
    2015年
    技術賞受賞

SW-011の基本性能

電源 交流100V 50/60Hz
定格電流 40mA
すくい上げ面積 100mm × 100mm
本体サイズ 長さ200mm × 幅121mm × 高さ92mm
重夏 650g
コード長 1600mm (ACアダプタ含む)
使用温度 -10 ~ +40℃
付属品 スライダーシート…1枚・六角レンチ…1本

※仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。

SWITL(スイットル)技術 搭載開発製品

ハンドタイプ SWITL

  • ハンドメイドラインツール
  • 商品開発等研究部門試行ツール

高速ハンドリング SWITL

  • 搬送コンベアーを停止することなく移送可能
  • タクト 1.5秒
  • ストローク :X軸 350/Y軸150/Z軸50

ロボットアーム SWITL

  • 移載位置フレキシブルに設定可

SWITL(スイットル)技術は、こんな分野に展開可能!

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